東京で甲状腺専門の病院・クリニックをお探しなら新御茶ノ水駅徒歩1分、御茶ノ水駅徒歩3分のお茶の水甲状腺クリニック|東京都 千代田区 神田

新御茶ノ水駅徒歩1分、御茶ノ水駅徒歩3分の内科・外科・内分泌内科・内分泌外科 お茶の水甲状腺クリニック

新御茶ノ水駅徒歩1分、御茶ノ水駅徒歩3分の内科・外科・内分泌内科・内分泌外科 お茶の水甲状腺クリニックの診療時間は(月・火・水・木・土)9:00~12:30 14:00~18:00休診:金曜、日・祝

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特発性副甲状腺機能低下症

原因と症状

副甲状腺機能低下症の原因は、遺伝子異常、頸部手術後、肉芽腫性疾患、免疫異常など、多岐に渡りますが、副甲状腺ホルモン(PTH)分泌低下により低カルシウム血症をきたし、口周囲や手足などのしびれ感・錯感覚、テタニー、喉頭痙攣、全身痙攣などを起こします。

頸部手術後や肉芽腫性疾患など、原因の明らかなものを除いたものを特発性副甲状腺機能低下症と分類し、指定難病対象疾病となっております。

生涯の内服が必要になる場合も

活性型ビタミンD3製剤の内服により血中カルシウム値をコントロールすることにより日常生活は問題なくおくることができますが、生涯にわたる内服を要する場合が多くなります。

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